どうにか、結婚しました。割と繁華通り近くから、

どうにか、結婚しました。
割と繁華通り近くから、おんなじ市内の近郊へって引っ越しました。ここは旦那の実家近くなので、旦那は総じてシチュエーション変わらず、それでも自分には新掘り出しばかりです。
最高峰最初にビックリのは、水!! 蛇口をひねると「うんえ?」というたまたま考えをあげてしまったくらいの、カルキ臭の強さ!
だめ! あんな水でめし作れない! とばかりに、慌てて、近所の超絶で箱を購入すれば頂けるイオン水を確保しに走りました。旦那はきょとんとしています。
そこで、試しに、旦那が好きでしょっちゅう飲んでいた、という紅茶を出してみます。1杯は水道水、とっくに1杯はイオン水。今度は旦那が「はいえ?」という考えをあげました。それもその筈、テーストが全然違うんですもん。まろやかさも全然違うんですもん。異臭が最も違うんですもん。
意外と、知らぬが花、って地だったのでしょうね。旦那のもくろみが変わってくれたのが一際でした。
お水サーバーの取り付け、考えてくれるって一段と美味しいんですが、ま、それはぼちぼち、ということで、ともかく超絶でイオン水を確保することにします(笑)

後は、何とものはお風呂・・・。結婚前はしっとりしていた素肌がキシキシ言いそうで恐いだ。髪もガチガチになりそうで辛いです。上半身ローションやトリートメントで危急対処するしかないのかなあ、という少々嘆息のある新婚身の回りだ。
乳房縮小